最近、もっぱら、Nexus7の変わりに通勤時に持ち歩くようになったMatebook。やっぱり、5インチの7インチの画面になったときも見易くなって驚いたものですけど、さらに12インチって非常に見易いですね、9インチのipadを横目で見ながらあんなに大きな画面なんて必要ないんじゃないかと思っていたんですけどね・・・、いざ、それよりも大きな12インチを使ってみると快適ですね。

Matebookの解像度は「2160×1440」で2Kを超えてるんですよね、フルハイビジョンの解像度を超えてるんですよ!?すごいですよね、ひと昔前のPCの解像度じゃ考えられないですよね、あの頃は、640×480 程度でディスプレイを近くで見ると赤・緑・青(RGB)のドットが見えたんですよね、今はまったく見えません。

Pixels 350

これはWindowsのロゴを寄って見えるRGBです。

最近のデジカメ、一眼レフは、非常に解像度が高いんですけど、非常に精細に表示してくれます、携帯のカメラも解像度高いですよね。ということで、めっちゃ精細な画像で非常に満足してます。

・・・が、気になることも、あります、それは、「キーボードカバー」です。

キーボードカバー

このキーボードカバー、MateBookをノートPCとして利用する際にはすごく便利だし、カバーとして安定感も抜群なのですが、唯一無二の欠点があるんですよね、それは重さです、MateBook本体が軽めなのにカバー付きで持ち歩くと非常に重く感じるんですよね。

お気に入りのMateBookですが、最近はキーボード無しで持ち歩いています。

たった、1キロちょっとなんですけどね~、人間ってわがままですよね。そんな風に重たく感じるキーボードカバーを持ち歩いてもほとんど使わないわけですよ、もちろん、家では使うんですけどね。

通勤時はもっぱらタブレットとしてしか利用してないんです。ということで、タブレットPCとして利用するためのカバーを物色することにしました。

amazonで以下のカバーを見つけました。

61TU8vnFSuL._SL1067_

このカバー、結構、薄くちょっとショボイ感じは否めないですが、Matebook専用になっているようでカメラの位置や指紋認証の位置などバッチリです、ただ、私の場合、そのカバーに入れたり出したりを繰り返しているせいか、徐々に穴等の位置がずれてきてるような気がします。まぁ、値段が値段だし、Matebookの軽快性がスポイルされないですし、何気にMatepenが装着できるようになってるため、そこそこ気に入ってます。

このカバーの残念な点

このカバーもいけてない点があります。このカバー、mateBookを覆うような設計となっているのですがベゼル部分が狭くかっこいいMagebookだと端っこの方が指じゃタッチできません!!(泣)。
横、縦表示切り替えを駆使すればできなくないですが、それは残念無念ですよね。

ここでMatepenの登場!

ってことで、ここで役に立ってくれるオプションがあります!そーです、Matepenです、格納することもできますし、このカバーに収納した状態でも端っこも余裕でタッチすることができます。やっぱり、Matepen買って良かった!

ということで、今は、通勤途中も快適にMatebookを利用してる管理人です。

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